信州旅行②:飛騨高山 白川郷

信州旅行2日目は、飛騨高山と世界遺産の白川郷(荻町合掌造り集落)に行きました

まずは飛騨高山、
旧高山市中心部は江戸時代以来の城下町・商家町の姿が保全されており、その景観から「飛騨の小京都」と呼ばれています。
最近は、「日本の原風景を残す街」として、ミシュランの実用旅行ガイド「ボワイヤジェ・プラティック・ジャポン」では必見の観光地として3ツ星を獲得しています。
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沢山のお店が立ち並び、一日いても飽きないですね☆

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「白の命」という牛乳、沢山あるお店の中でも一軒しか取り扱ってませんでした。
お砂糖を入れているかのような甘さと濃さに驚き

そして今回の一番の目的、荻町合掌造り集落へ
1995年に五箇山(相倉地区、菅沼地区)と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。

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なが〜い吊り橋を渡って集落のある区域へ。
集落には5つの国の重要指定文化財があるそうで、そのうちの長瀬家、神田家、和田家は実際に住んでらっしゃる方がいるんです。
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世界遺産の中を歩きながら、改めて日本の良さを感じることができました
春夏秋冬それぞれ景観を楽しむことができるとの事なので、是非また訪れたいと思います。

最後におまけ、愛知のPAにて面白いものを見つけました
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